劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち

原題:劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち

言語:

  • 英語: The Seven Deadly Sins: Cursed by Light
  • 中国語: 剧场版 七大罪 被光诅咒的众人
  • 日本語: 劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち
『七つの大罪 光に呪われし者たち』(げきじょうばん ななつのたいざい ひかりにのろわれしものたち)は、2021年に公開された日本のアニメーションファンタジーアクション映画。監督は浜名孝行、脚本は池田臨太郎が担当。鈴木央の漫画『七つの大罪』を原作とする劇場版アニメであり、シリーズ2作目。テレビアニメ第4期最終話の23話と24話の間を舞台とし、原作漫画の最終章を描いている。魔神王とキャス・パルグを倒してから半年後、メリオダスとエリザベスの結婚と戴冠式を祝うため、そして新たな脅威に立ち向かうために再集結した七つの大罪の活躍を描く。新たな脅威とは、行方不明だった第二妖精王ダリアと巨人族の職人ダブズ、そして復活した女神族と至高神だった。七つの大罪は最終的に至高神を倒し、メリオダスとゼルドリスも和解する。日本では2021年7月2日に公開され、同年10月1日にNetflixで配信された。